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「「Looopでんき」について」についてのよくあるご質問

「Looopでんき」について

  • Q なぜ「再エネどんどん割」は北海道からスタートするのですか? 矢印アイコン

    Looopは北海道標津郡中標津町に、Looop最大の太陽光発電所「Looop中標津太陽光発電所」(最大出力は約3万1600kW)を保有しており、「再エネどんどん割」は本発電所のFIT電気を活用した電力プランだからです。
    Looopは再生可能エネルギーを活用する事で電気を安く提供することに取り組んでいきます。

  • Q Looopの発電所の故障などで、急に停電することはありませんか? 矢印アイコン

    万が一、当社の発電所に故障が発生して発電できなくなった場合でも、一般送配電事業者(東京電力など)が不足分を供給するため、急に停電することはありません。
    またその際、お客さまへの負担金は発生いたしません。

  • Q 夏・冬の平日昼間の「ピークタイム」は、なぜ料金が高く設定されているのですか? 矢印アイコン

    夏の日中は冷房などによる電気の消費量が多く、冬は日照時間が短く太陽光の発電量が少ないため、料金を高く設定しています。

  • Q なぜ電気料金が安くなるのですか? 矢印アイコン

    精度の高い独自の需給予測によって、コスト低減を実現できているからです。
    季節、時間帯、温度などを基に太陽光発電所の発電量と供給先の使用量を高い精度で予想できるため、複数の電力仕入先の組み合わせにより電気料金を最適化することが可能なのです。

  • Q 電力供給は安定していますか? 矢印アイコン

    これまでと同様に一般送配電事業者(東京電力など)の送配電網を利用して電気をお届けするため、電力供給の品質や信頼性は全く変わりません。
    停電の可能性が高くなるといったことはなく、お客さまにはこれまでと同じように安心して電気をご使用いただけます。
    万が一、当社の発電所に故障が発生して発電できなくなった場合でも、一般送配電事業者がお客さまに安定的に電気を供給します。

  • Q Looopでんきの事業継続が困難になった場合、電力供給はどうなりますか? 矢印アイコン

    万が一、Looopでんきの事業継続が困難になった場合でも、急に停電することはありません。
    一般送配電事業者(東京電力など)にはセーフティネットの機能が義務付けられているため、倒産した新電力会社に代わって電気を供給します。
    その後お客さまは、他の電力小売会社と契約することができます。

  • Q 沖縄電力エリアのLooopでんきの対象エリアはどこですか? 矢印アイコン

    沖縄本島のみお申し込みいただけます。
    申し訳ございませんが、他のエリアは対象外となります。

  • Q ガスの点検員は資格を有していますか? 矢印アイコン

    当社では、日本ガス協会が発行する「消費機器調査員資格」を有する担当者にのみ調査を実施させています。
    委託先の調査担当者は全員資格を有しています。

  • Q ガスの定期保安点検は誰が行うの? 矢印アイコン

    ガス事業法に基づくガス機器調査は、CDエナジーダイレクトが委託した業者にて実施します。
    なお、ガス設備(ガス導管)の漏えい点検はこれまで通り、導管事業者である東京ガスが実施します。

  • Q 「ソーラー割」「ソーラー割L」を申し込んでいますが、Looopでんきの事業継続が困難になった場合、電力買取はどうなりますか? 矢印アイコン

    売電契約はあくまでお客さまと一般送配電事業者(東京電力など)の間で締結されるため、万が一Looopでんきの事業継続が困難になった場合でも一般送配電事業者による電気買い取りは継続し、お客さまの売電収入は途切れません。

  • Q なぜLooopでんきの電気料金に各地域電力会社の燃料費調整額が含まれるのですか? 矢印アイコン

    Looopでんきでは、お客さまが電気料金を比較しやすいように、各地域電力会社(東京電力など)と同じ燃料費調整制度を採用しています。
    ※従量電灯Aの場合のみ、地域電力会社においては最初の十数kWhまでの燃料費調整額が固定となっているため、若干の誤差が生じます。
    ※「再エネどんどん割」では、燃料費調整制度を採用していません。

現在Webサイト上に記載されている単価や削減例は最新の情報と異なる場合があるため、ご注意ください。
理由についてはこちらのお知らせをご確認ください。